Academic Consultingは、
Fundamentality Consultingです。
根源的な本質を探究する学術知・思考と、ビジネスや社会の実践知・実際的活動をつなぐ、ビジネスの根幹・土台となる本質を探究する協働プロセス。
The Big Questions:
そのビジネスは、
究極的には何のためにあるのか?
人々(顧客、従業員、社会)は、
何のために生きているのか?
「考える」とはどういうことか?
「考える文化」はどのように育めるのか?
考えない社会を、考える社会へ。

考えない社会を、考える社会へ。
それが私たち2人が、約20年間、
ビジネス、芸術、教育の現場で感じてきた
問題意識であり、危機意識であり、
Big Questionsの出発点です。
予測できる結果を出すため。
短い時間で成果を出すため。
効率を上げるため。
人間関係や場を乱さないため。
失敗や責任を抱え込まないため。
さまざまな理由から、答えがすぐに出る、あるいは、すでに出ている問いをあつかう。
もはや社会の中でうまく生きていくためには、考えないことが最適解なのかもしれません。
あるいは、それを覆い隠すために、
考えているふりをすることも。
もちろん、考えないことが
不文律となっているような社会においても、
大きな成果や変革のためには、
物事の根本を問いなおし、
考えることが本当は必要です。
けれども、私たちは、
その生産・効率性の文脈を
強調したいわけではありません。
そもそも、我々、人間と社会は
何のために存在するのか。
幸福、本質、意味、価値、善悪、平等とは、
何なのか。
創造性とは、何なのか。
アイディア、コンセプトとは、何なのか。
考えるということは、どういうことか。
考えるという行為そのものを大切にし、
そこから本当の価値や歓びを見出す。
それこそが、人間を人間たらしめる。
大きな問いに向き合い、考える。
その考えるという行為の中にこそ、
人間として生きる楽しみと歓びがある。
私たちは、そう信じています。
考えない社会を、考える社会へ。
考えることを大切にし、
楽しむ文化を醸成する。
私たちは、そのために存在します。
それが私たち2人が、約20年間、
ビジネス、芸術、教育の現場で感じてきた
問題意識であり、危機意識であり、
Big Questionsの出発点です。
予測できる結果を出すため。
短い時間で成果を出すため。
効率を上げるため。
人間関係や場を乱さないため。
失敗や責任を抱え込まないため。
さまざまな理由から、答えがすぐに出る、あるいは、すでに出ている問いをあつかう。
もはや社会の中でうまく生きていくためには、考えないことが最適解なのかもしれません。
あるいは、それを覆い隠すために、
考えているふりをすることも。
もちろん、考えないことが
不文律となっているような社会においても、
大きな成果や変革のためには、
物事の根本を問いなおし、
考えることが本当は必要です。
けれども、私たちは、
その生産・効率性の文脈を
強調したいわけではありません。
そもそも、我々、人間と社会は
何のために存在するのか。
幸福、本質、意味、価値、善悪、平等とは、
何なのか。
創造性とは、何なのか。
アイディア、コンセプトとは、何なのか。
考えるということは、どういうことか。
考えるという行為そのものを大切にし、
そこから本当の価値や歓びを見出す。
それこそが、人間を人間たらしめる。
大きな問いに向き合い、考える。
その考えるという行為の中にこそ、
人間として生きる楽しみと歓びがある。
私たちは、そう信じています。
考えない社会を、考える社会へ。
考えることを大切にし、
楽しむ文化を醸成する。
私たちは、そのために存在します。
それが私たち2人が、約20年間、
ビジネス、芸術、教育の現場で感じてきた
問題意識であり、危機意識であり、Big Questionsの出発点です。
予測できる結果を出すため。
短い時間で成果を出すため。
効率を上げるため。
人間関係や場を乱さないため。
失敗や責任を抱え込まないため。
さまざまな理由から、
答えがすぐに出る、あるいは、すでに出ている問いをあつかう。
もはや社会の中でうまく生きていくためには、
考えないことが最適解なのかもしれません。
あるいは、それを覆い隠すために、考えているふりをすることも。
もちろん、考えないことが不文律となっているような社会においても、
大きな成果や変革のためには、
物事の根本を問いなおし、考えることが本当は必要です。
けれども、私たちは、
その生産・効率性の文脈を強調したいわけではありません。
そもそも、我々、人間と社会は何のために存在するのか。
幸福、本質、意味、価値、善悪、平等とは、何なのか。
創造性とは、何なのか。 アイディア、コンセプトとは、何なのか。
考えるということは、どういうことか。
考えるという行為そのものを大切にし、
そこから本当の価値や歓びを見出す。
それこそが、人間を人間たらしめる。
大きな問いに向き合い、考える。
その考えるという行為の中にこそ、
人間として生きる楽しみと歓びがある。
私たちは、そう信じています。
考えない社会を、考える社会へ。
考えることを大切にし、
楽しむ文化を醸成する。
私たちは、そのために存在します。

本当に考えなくては
いけないことは何か?
我々は考える、ゆえに我々あり。
我々は、大きな問いに向き合う。
我々は、「考える文化」を
醸成するために存在する。

本当に考えなくてはいけないことは何か?
我々は考える、ゆえに我々あり。 我々は、大きな問いに向き合う。 我々は、「考える文化」を醸成するために存在する。
我々は、架け橋です。
「考える文化」と「実践の文化」
「学術知」と「実践知」
「学術」と「ビジネス・社会」
を融合させます。
我々は、架け橋です。
「考える文化」と「実践の文化」 「学術知」と「実践知」 「学術」と「ビジネス・社会」 を融合させます。

Academic Consultingは、
Fundamentality Consultingです。
根源的な本質を探究する学術知・思考と、
ビジネスや社会の実践知・実際的活動をつなぐ、
ビジネスの根幹・土台となる本質を探究する協働プロセス。
The Big Questions:
そのビジネスは、究極的には何のためにあるのか?
人々(顧客、従業員、社会)は、何のため に生きているのか?
「考える」とはどういうことか? 「考える文化」はどのよう に育めるのか?
コミュニケーション/クリエイティブの 専門家による 科学・人文学コミュニケーション。
コミュニケーション/クリエイティブ領域の
戦略・研究・実務のスペシャリスト、
また、哲学/人文学の学術的探究の従事者として、
考えることの本質や喜び、
そして、学術的探究の価値を、広く社会に伝える。
とりわけ、サイエンスコミュニケーションの空白地帯と なってしまっている「人文学」に、焦点を当てる。
The Big Questions:
人文学は、なぜ存在する必要があるのか?
人々が共感できる、人文学の「ロマン」は何か?
人文学研究を支えるために、本当に必要なのは何か?
手を動かして、
自分の思考を知る教育。
創造的・芸術的・本質的思考を育む
ワークショップおよび教育コース。
決められた形式を身につけるだけではなく、
芸術的探究を促すための書道教室を
長く主宰している実績や
教育心理学の学術研究の一環としての
創造性探究のワークショップ、
そして、企業における戦略立案の協働を
主導してきた実績に基づく「考える文化」の醸成。
The Big Questions:
「考える文化」は、どのように醸成できるか?
創造的・芸術的・本質的思考は、どのように体得されるか?
二つの世界を、双方の内側からつなぐ。
学術研究者とビジネス/社会の実践者のネットワークを、 双方の文脈や文化を理解した上で繋ぐ。
The Big Questions:
プロジェクトに活用できるどのような知・リソースが 存在するのか?
学術界とビジネスを結ぶ、実地でのコミュニケーションや プロセスの形は?
知の共有、たのしさの共有。
考える「楽しさ・喜び」に繋がる、
知へのアクセシビリティを高める。
The Big Questions:
考える「楽しみ・喜び」に繋がる、知のあり方とは?
生産性という尺度を超える、人々の関心を惹きつけられる知のかたちとは?
学術界とビジネス/社会の双方に利益をもたらす、知の創造と共有の方法とは?
Academic Consultingは、
Fundamentality Consultingです。
根源的な本質を探究する学術知・思考と、ビジネスや社会の実践知・実際的活動をつなぐ、ビジネスの根幹・土台となる本質を探究する協働プロセス。
The Big Questions:
そのビジネスは、
究極的には何のためにあるのか?
人々(顧客、従業員、社会)は、
何のために生きているのか?
「考える」とはどういうことか?
「考える文化」はどのように育めるのか?
コミュニケーションと クリエイティブの専門家による 科学・人文学コミュニケーション。
コミュニケーション/クリエイティブ領域の
戦略・研究・実務のスペシャリスト、
また、哲学/人文学の
学術的探究の従事者として、
考えることの本質や喜び、
そして、学術的探究の価値を、
広く社会に伝える。
とりわけ、サイエンスコミュニケーションの
空白地帯となってしまっている
「人文学」に、焦点を当てる。
The Big Questions:
人文学は、なぜ存在する必要があるのか?
人々が共感できる、
人文学の「ロマン」は何か?
人文学研究を支えるために、
本当に必要なのは何か?
手を動かして、
自分の思考を知る教育。
創造的・芸術的・本質的思考を育むワークショップおよび教育コース。
決められた形式を身につけるだけではなく、
芸術的探究を促すための書道教室を
長く主宰している実績や
教育心理学の学術研究の一環としての
創造性探究のワークショップ、
そして、企業における戦略立案の協働を
主導してきた実績に基づく
「考える文化」の醸成。
The Big Questions:
「考える文化」は、どのように醸成できるか?
創造的・芸術的・本質的思考は、
どのように体得されるか?
二つの世界を、 双方の内側からつなぐ。
学術研究者とビジネス/社会の実践者のネットワークを、双方の文脈や文化を
理解した上で繋ぐ。
The Big Questions:
プロジェクトに活用できる
どのような知・リソースが存在するのか?
学術界とビジネスを結ぶ、実地でのコミュニケーションやプロセスの形は?
知の共有、たのしさの共有。
考える「楽しさ・喜び」に繋がる、
知へのアクセシビリティを高める。
The Big Questions:
考える「楽しみ・喜び」に繋がる、
知のあり方とは?
生産性という尺度を超える、
人々の関心を惹きつけられる知のかたちとは?
学術界とビジネス/社会の双方に利益をもたらす、知の創造と共有の方法とは?
Academic Consultingは、
Fundamentality Consultingです。
根源的な本質を探究する学術知・思考と、
ビジネスや社会の実践知・実際的活動をつなぐ、
ビジネスの根幹・土台となる本質を探究する協働プロセス。
The Big Questions:
そのビジネスは、
究極的には何のためにあるのか?
人々(顧客、従業員、社会)は、
何のために生きているのか?
「考える」とはどういうことか?
「考える文化」はどのように育めるのか?
コミュニケーションと クリエイティブの専門家による 科学・人文学コミュニケーション。
コミュニケーション/クリエイティブ領域の
戦略・研究・実務のスペシャリスト、
また、哲学/人文学の
学術的探究の従事者として、
考えることの本質や喜び、
そして、学術的探究の価値を、
広く社会に伝える。
とりわけ、サイエンスコミュニケーションの
空白地帯となってしまっている
「人文学」に、焦点を当てる。
The Big Questions:
人文学は、なぜ存在する必要があるのか?
人々が共感できる、
人文学の「ロマン」は何か?
人文学研究を支えるために、
本当に必要なのは何か?
手を動かして、
自分の思考を知る教育。
創造的・芸術的・本質的思考を育む
ワークショップおよび教育コース。
決められた形式を身につけるだけではなく、
芸術的探究を促すための書道教室を
長く主宰している実績や
教育心理学の学術研究の一環としての
創造性探究のワークショップ、
そして、企業における戦略立案の協働を
主導してきた実績に基づく
「考える文化」の醸成。
The Big Questions:
「考える文化」は、どのように醸成できるか?
創造的・芸術的・本質的思考は、
どのように体得されるか?
二つの世界を、 双方の内側からつなぐ。
学術研究者とビジネス/社会の実践者のネットワークを、双方の文脈や文化を理解した上で繋ぐ。
The Big Questions:
プロジェクトに活用できる
どのような知・リソースが存在するのか?
学術界とビジネスを結ぶ、実地でのコミュニケーションやプロセスの形は?
知の共有、たのしさの共有。
考える「楽しさ・喜び」に繋がる、
知へのアクセシビリティを高める。
The Big Questions:
考える「楽しみ・喜び」に繋がる、
知のあり方とは?
生産性という尺度を超える、
人々の関心を惹きつけられる知のかたちとは?
学術界とビジネス/社会の双方に利益をもたらす、
知の創造と共有の方法とは?
Academic Consultingは、
Fundamentality Consultingです。
根源的な本質を探究する学術知・思考と、ビジネスや社会の実践知・実際的活動をつなぐ、ビジネスの根幹・土台となる本質を探究する協働プロセス。
The Big Questions:
そのビジネスは、
究極的には何のためにあるのか?
人々(顧客、従業員、社会)は、
何のために生きているのか?
「考える」とはどういうことか?
「考える文化」はどのように育めるのか?
コミュニケーションと クリエイティブの専門家による 科学・人文学コミュニケーション。
コミュニケーション/クリエイティブ領域の
戦略・研究・実務のスペシャリスト、
また、哲学/人文学の
学術的探究の従事者として、
考えることの本質や喜び、
そして、学術的探究の価値を、
広く社会に伝える。
とりわけ、サイエンスコミュニケーションの
空白地帯となってしまっている
「人文学」に、焦点を当てる。
The Big Questions:
人文学は、なぜ存在する必要があるのか?
人々が共感できる、
人文学の「ロマン」は何か?
人文学研究を支えるために、
本当に必要なのは何か?
手を動かして、
自分の思考を知る教育。
創造的・芸術的・本質的思考を育むワークショップおよび教育コース。
決められた形式を身につけるだけではなく、
芸術的探究を促すための書道教室を
長く主宰している実績や
教育心理学の学術研究の一環としての
創造性探究のワークショップ、
そして、企業における戦略立案の協働を
主導してきた実績に基づく
「考える文化」の醸成。
The Big Questions:
「考える文化」は、どのように醸成できるか?
創造的・芸術的・本質的思考は、
どのように体得されるか?
二つの世界を、 双方の内側からつなぐ。
学術研究者とビジネス/社会の実践者のネットワークを、双方の文脈や文化を
理解した上で繋ぐ。
The Big Questions:
プロジェクトに活用できる
どのような知・リソースが存在するのか?
学術界とビジネスを結ぶ、実地でのコミュニケーションやプロセスの形は?
知の共有、たのしさの共有。
考える「楽しさ・喜び」に繋がる、
知へのアクセシビリティを高める。
The Big Questions:
考える「楽しみ・喜び」に繋がる、
知のあり方とは?
生産性という尺度を超える、
人々の関心を惹きつけられる知のかたちとは?
学術界とビジネス/社会の双方に利益をもたらす、知の創造と共有の方法とは?



吉川和将
Kazutaka Kikkawa
Co-founder and Representative
Strategy Director
「パーパス」という概念が社会に広まる10年以上前から、外資系クリエイティブエージェンシーや
コンサルティングファームにて、
外資系外食、食品、FMCG、
テクノロジー、自動車企業などの
「存在意義」「社会における役割」を定義し
具現化してきた、
「ブランド」「存在のあり方」の戦略の専門家。
ブランド・プロダクトコミュニケーションはもちろん、
商品やサービスの開発から、
インターナルカルチャービルディングや
社内意思決定のプロセスまで、
会社・ブランドの全ての活動を存在意義・役割の視点を
最上流に置き、デザインしてきた。
仕事上のモットーは、
「本質を考えることを建前にしない」。
2026年、
「考えるということを考える」
「考えることを楽しむ」社会のために、
学術知と実践知をつなぐBig Questionsを創業。
東京大学大学院にて哲学・統合人間学を専攻し、
「創造性の哲学」「創造的思考の産物とは何か」の
研究を行いながら、
学術・人文社会・哲学的な思考や知、そして、
人的ネットワークを、社会・ビジネス界につなげる
一助になることを目指している。
プライベートでは、愛猫プラトンとともに、
No Cat, No Lifeな生活を送る。
東京大学大学院
総合文化研究科 超域文化科学専攻
多文化共生・統合人間学プログラム 修士課程

畠田優衣
Yui Hatakeda
Co-founder
Culture & Education Director
書のアーティスト(書家・篆刻家)であり、
書の教育者であり、創造的教育の研究者。
「書」を通して、「学ぶとは」「表現するとは」
「教えるとは」「考えるとは」といった問いに
向き合い続けながら、実践と研究を繋いでいる。
個性と多様性を大切にする芸術と
その教育の在り方を通じて、
「主体的に考え、表現することを楽しむ」社会に
近づけたら、と考えている。
2026年、学術知と実践知をつなぐという
自身の経歴そのものであるBig Questionsを創業。
毎日書道展会員賞を含む書の受賞歴多数。
TED Speaker。
ワークショップの運営多数。
毎日書道展会員
氷心会 書道教室 主宰
玉燕書道会 事務局長
東京大学大学院
教育学研究科 教育心理学コース 博士課程
教育学研究科 教育心理学コース 修士(心理学)

プラトン
Plato
Chief Source of Inspiration
Big Questionsの癒しとインスピレーションの源泉。
吉川和将
Kazutaka Kikkawa
Co-founder and Representative
Strategy Director
「パーパス」という概念が社会に広まる10年以上前から、外資系クリエイティブエージェンシーやコンサルティングファームにて、外資系外食、食品、FMCG、テクノロジー、自動車企業などの「存在意義」「社会における役割」を定義し具現化してきた、「ブランド」「存在のあり方」の戦略の専門家。
ブランド・プロダクトコミュニケーションはもちろん、商品やサービスの開発から、インターナルカルチャービルディングや社内意思決定のプロセスまで、会社・ブランドの全ての活動を存在意義・役割の視点を最上流に置き、デザインしてきた。仕事上のモットーは、「本質を考えることを建前にしない」。
2026年、「考えるということを考える」「考えることを楽しむ」社会のために、学術知と実践知をつなぐBig Questionsを創業。東京大学大学院にて哲学・統合人間学を専攻し、「創造性の哲学」「創造的思考の産物とは何か」の研究を行いながら、学術・人文社会・哲学的な思考や知、そして、人的ネットワークを、社会・ビジネス界につなげる一助になることを目指している。
プライベートでは、愛猫プラトンとともに、No Cat, No Lifeな生活を送る。
東京大学大学院
総合文化研究科 超域文化科学専攻
多文化共生・統合人間学プログラム 修士課程
畠田優衣
Yui Hatakeda
Co-founder
Culture & Education Director
書のアーティスト(書家・篆刻家)であり、書の教育者であり、創造的教育の研究者。「書」を通して、「学ぶとは」「表現するとは」「教えるとは」「考えるとは」といった問いに向き合い続けながら、実践と研究を繋いでいる。個性と多様性を大切にする芸術とその教育の在り方を通じて、「主体的に考え、表現することを楽しむ」社会に近づけたら、と考えている。
2026年、学術知と実践知をつなぐという自身の経歴そのものであるBig Questionsを創業。
毎日書道展会員賞を含む書の受賞歴多数。TED Speaker。ワークショップの運営多数。
毎日書道展会員
氷心会 書道教室 主宰
玉燕書道会 事務局長
東京大学大学院
教育学研究科 教育心理学コース 博士課程
教育学研究科 教育心理学コース 修士(心理学)
プラトン
Plato
Chief Source of Inspiration
Big Questionsの癒しと
インスピレーションの源泉。
吉川和将
Kazutaka Kikkawa
Co-founder and Representative
Strategy Director
「パーパス」という概念が社会に広まる10年以上前から、外資系クリエイティブエージェンシーやコンサルティングファームにて、外資系外食、食品、FMCG、テクノロジー、自動車企業などの「存在意義」「社会における役割」を定義し具現化してきた、「ブランド」「存在のあり方」の戦略の専門家。
ブランド・プロダクトコミュニケーションはもちろん、商品やサービスの開発から、インターナルカルチャービルディングや社内意思決定のプロセスまで、会社・ブランドの全ての活動を存在意義・役割の視点を最上流に置き、デザインしてきた。仕事上のモットーは、「本質を考えることを建前にしない」。
2026年、「考えるということを考える」「考えることを楽しむ」社会のために、学術知と実践知をつなぐBig Questionsを創業。東京大学大学院にて哲学・統合人間学を専攻し、「創造性の哲学」「創造的思考の産物とは何か」の研究を行いながら、学術・人文社会・哲学的な思考や知、そして、人的ネットワークを、社会・ビジネス界につなげる一助になることを目指している。
プライベートでは、愛猫プラトンとともに、No Cat, No Lifeな生活を送る。
東京大学大学院
総合文化研究科 超域文化科学専攻
多文化共生・統合人間学プログラム 修士課程
畠田優衣
Yui Hatakeda
Co-founder
Culture & Education Director
書のアーティスト(書家・篆刻家)であり、書の教育者であり、創造的教育の研究者。「書」を通して、「学ぶとは」「表現するとは」「教えるとは」「考えるとは」といった問いに向き合い続けながら、実践と研究を繋いでいる。個性と多様性を大切にする芸術とその教育の在り方を通じて、「主体的に考え、表現することを楽しむ」社会に近づけたら、と考えている。
2026年、学術知と実践知をつなぐという自身の経歴そのものであるBig Questionsを創業。
毎日書道展会員賞を含む書の受賞歴多数。TED Speaker。ワークショップの運営多数。
毎日書道展会員
氷心会 書道教室 主宰
玉燕書道会 事務局長
東京大学大学院
教育学研究科 教育心理学コース 博士課程
教育学研究科 教育心理学コース 修士(心理学)
プラトン
Plato
Chief Source of Inspiration
Big Questionsの癒しと
インスピレーションの源泉。
本質を実践へとつなぐ「暗黙知」
知を「深める」ことと、知を「活かす」こと。
その両方の実績・経験に基づいた 「暗黙知」があります。
本質を実践へとつなぐ「暗黙知」
知を「深める」ことと、知を「活かす」こと。
その両方の実績・経験に基づいた 「暗黙知」があります。
本質を実践へとつなぐ「暗黙知」
知を「深める」ことと、知を「活かす」こと。
その両方の実績・経験に基づいた「暗黙知」があります。

What is your big question?
そこから、ぜひ一緒に考えましょう。

What is your big question?
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Copyright © Big Questions LLC. All Rights Reserved.

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